目白ポセンシア クリニック院長
永久晶浩(ながひさ あきひろ)

関西出身。
国立神戸大学医学部卒業。
麻酔科にて麻酔術、救急医療を習得後、美容外科医として活躍。
大手美容外科東京院副院長に就任するが、これまでの美容外科業界のあり方に深く疑問を抱き、「公開医療」「他院修正術」「パーソナルデザイン法」「腫れが少なく社会復帰が早いドライメソッド」「夜間オペ」「交通費支給制度」など、美容外科業界の常識を打ち破る全く新しい画期的なコンセプトを持つ目白ポセンシア クリニックを2002年3月東京・目白の地に開院しました。

2002年当時、このようなコンセプトを持つクリニックは全くありませんでしたが、当院のコンセプトを模倣するクリニックがいくつも現れるなど、美容外科業界に大反響を呼び起こしました。
美容外科に心理学やパーソノロジー(顔面分析学)を取り入れた最新のカウンセリングを行なっています。

先祖は貴族、公家の出身(家系図あり)。
趣味は、茶道(師範)、華道(未生流。得意は古典花)、空手道(三段)、将棋(初段)、水泳(元インストラクター)など。
ウインドサーフィンやヨット、スクーバダイビング、ジェットスキー(2級小型船舶免許所持)など、マリンスポーツを好む。
手先が器用で、料理も作る。得意料理はブイヤベース。

学生時代から心身のトレーニングとしてダンス(クラシックバレエ、ジャズダンス)やヨガを行なっており、現在でも常にベストのコンディションを保ちコンスタントに良いオペ結果を出すために1日最低1時間のトレーニングを欠かさない。

腫れが少なく社会復帰が早い手術が好評で、北海道、東北、中部、関西、九州など、全国から患者様がご来院されています。
また、日本全国のみならず、アメリカ、イギリス、メキシコ、中国、台湾、韓国、フィリピンなど、海外から多数ご来院いただいています。

丁寧で手際の良いオペ技術が口コミ評判。
芸能関係者をはじめ、リピーターや紹介が多い。

院長略歴
国立神戸大学医学部卒業
神戸大学付属病院勤務
大手美容外科勤務
大手美容外科東京本院副院長を経てH14年目白ポセンシア クリニック開院

日本美容外科学会会員
日本美容形成外科医師会会員
日本美容外科医師会会員


体験談

院長ブログ”美容外科医が書くいい女・いい男のつくり方”

院長座右の銘(孟子の言葉より)
「自ら反りみて縮くんば、千万人と雖も、われ往かん」
(自分が正しいと思っている道であるならば、世の中の千人、万人の人に逆らっても自分の信じた道を貫く)
どのようなことでも、良いことをやっていこうとすると、必ず、足を引っ張って挫けさせようとする反発勢力が出てくる。
それに屈しないで良いことを何年も継続してやっていくことに、人としての生き方の美しさが出るものだ。

院長コラム
ちょっと感動した話
手術料金設定の秘密
○万件の手術をしてきた先生の技術は上手なのでしょうか?
やせ薬について

院長の言葉
〜美容外科とは影の支援者による、新たなる門出である〜

美容外科という、この特殊な世界に訪れる多くの方々を見てきた。
確かに、この世界は、単に顔や体を治療するだけでない、新たなる門出を増やす場所であると思う。

結果、社会的に大成功する人もいる。
ただ、この世界には、良い選択肢と悪しき選択肢がある。
どちらも真実だ。
自分の良き夢を実現し、全てのチャンスを生かしきり、感謝の涙で旅立つ選択。
誠実さを失い、悪しき欲に自分を見失う選択。

美容整形は諸刃の刃だ。
どの選択肢を選ぶかは、その方次第。
どうせなら、刹那的な喜びを選ぶのでなく、自分を成功に導く選択肢を選んで欲しい。

僕は全力で、チャンスに賭ける多くの方々を医師として診療していくだけだ。
それ以上でも、それ以下でもない。

手術を受けた方から言われた。
『ここで貰った新たなチャンスを生涯忘れない』と。
僕は、『忘れるほど幸せになって下さい』と答えた。
それ以上でも、それ以下でもない。

子供からご老人まで、
日本から世界まで、
区別なく。

僕は、決して万能ではない、ちっぽけな医師かもしれない。
しかし、僕なりに全力で診療している。
皆さんのチャンスに賭ける意気込みを、応援していきたい。


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