目の下のふくらみが気になる方には下眼瞼脱脂(税込21万円)
目の下のふくらみは、疲れた印象を与えます。また、影ができてクマに見えたりすることがあります。
目白ポセンシアでは、下眼瞼の裏側(結膜側)より、脂肪を取ることにより、顔の表面を傷つける事なく手術ができます。
腫れもほとんど目立ちません。
目の上のくぼみ<上眼瞼陥凹症>
目の上にくぼみがあると老けて見えます。
目の上のくぼみを修正する場合、修正術はいくつもあります。
上眼瞼脂肪注入術(税込31万5000円)
上眼瞼脂肪注入術は、腕や下腹から脂肪を取り、その脂肪を目の上のくぼみに注入する方法です。
ヒアルロン酸注入(税込2万1000円〜10万5000円くらい)
上眼瞼のくぼみにヒアルロン酸を注入する方法です。ヒアルロン酸は半年から1年くらいで吸収されると言われています。プチ整形としてお試しでやってみたい人にお勧めの方法です。
眼瞼下垂修正術(税込31万5000円)
目の上にくぼみがある場合、まぶたのひらきも悪くなっている方がいらっしゃいます。
目白ポセンシアで行っている挙筋腱膜前転術は、まぶたのひらきと目の上のくぼみを同時に改善する方法です。
上眼瞼切開変法(税込42万円)
上眼瞼切開変法は、まぶたの筋肉を移動させてくぼみを改善させる方法です。
このように、上眼瞼陥凹症にはいろいろな原因があり、いくつもの修正法があるので、患者様の状態、社会復帰までかかる日数、精神的な問題を考慮して手術方法を選択しています。
眼瞼下垂(税込31万5000円)
眼瞼下垂はまぶたが開きにくくなっている状態です。
原因としていろいろありますが、老けたり、コンタクトレンズをしていても、起こる場合があります。
目白ポセンシアでは、挙筋腱膜前転法により、眼瞼下垂の修正を行っています。
この方法の良いところは、目の上のくぼみを改善したり、目頭のラインを修正するなど、まぶた全体のバランスを同時に改善できるところです。
目尻切開法(税込21万円)
目尻切開法は、目を大きくする方法のひとつです。
目を横側に大きくする方法として、目頭切開、目尻切開があり、縦に大きくする方法として眼瞼下垂修正術があります。
目尻切開は目頭切開と比べて効果が少ないので、第一選択は目頭切開になります。
目頭切開をすでに行ったがさらに目を大きくしたい方、目と目の間が狭くてこれ以上目頭切開を行うとバランスが悪くなる方にお勧めです。
目頭切開法(税込21万円)
目頭切開法は、目を大きくしたい人、平行型の二重にしたい人に適応です。
目頭切開は、美容外科の手術の中で一番細かな手術のひとつです。手術するドクターの実力差が出てくる手術です。
小切開法(税込15万7500万円)
これまでの経験上、男性は瞼が厚ぼったい方が多く、小切開法が適応の方が結構いらっしゃいます。
目白ポセンシア式小切開法では、各個人に合わせた組織の取る量を調整し(リザーブド・メソッド)、できる限り腫れの少ない小切開法を行っております。
目立つ腫れ:1週間
抜糸:5日後
目と鼻の手術を同時に行うことによりタレントのように引き締まった顔になりました。
切開法の手術について
当院では、切開法の場合、術後の創部が目立たないように透明な糸を使って縫合しております。
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術直後から、縫った糸が
分からないと
ご好評いただいております。 |
小切開法の手術の行程を簡単に説明しています。
こちらからどうぞ(flash版)
小切開法と全切開法(上眼瞼切開法)の術後の経過を動画風にまとめました。
ADSL回線以上の方にお勧めです。
こちらからどうぞ(Windows Media Player)